作品 / カメラ・オブスクラ
光闇の器/階調
2006
直径50mmのガラス球100個、0.3〜2.0mmの針穴100個 × 3面
発表
- 2006年10月 「第3回府中ビエンナーレ 美と価値 ポストバブル時代の7人」府中市美術館(東京、府中)
カメラオブスクラによるインスタレーション1式を発表
エントランスホールに面した窓と針穴を開けた壁面 カメラオブ・スキュラ現象を使ったインスタレーションでは、展示スペースにある既存の窓を使って光と闇のインスタレーションを展開しました。 エントランスホールを見渡せるその窓周辺に暗箱を設置し、展示室側2カ所の壁面と窓側の1カ所の壁面の内側それぞれには正方形をかたどった縦 横1
エントランスホールに面した窓と針穴を開けた壁面 は、針穴の大きさの違いにによって光のグラデーションとして見えてきます。 CAD とCG による展示プラン 「光闇の器/階調」
エントランスホールに面した窓と針穴を開けた壁面 は、針穴の大きさの違いにによって光のグラデーションとして見えてきます。 CAD とCG による展示プラン 「光闇の器/階調」
エントランスホールに面した窓と針穴を開けた壁面 は、針穴の大きさの違いにによって光のグラデーションとして見えてきます。 CAD とCG による展示プラン 「光闇の器/階調」
エントランスホールに面した窓と針穴を開けた壁面 は、針穴の大きさの違いにによって光のグラデーションとして見えてきます。 CAD とCG による展示プラン 「光闇の器/階調」
直径50mm のガラス球100 個、0.3 ~2.0mm の針穴100 個
直径50mm のガラス球100 個、0.3 ~2.0mm の針穴100 個
直径50mm のガラス球100 個、0.3 ~2.0mm の針穴100 個
展示室から針穴を見る